【今度はオランダ】夫が自分の友人と浮気 激辛ソースで愛人に復讐した妻が逮捕される

1: プティフランスパン ★ 2018/07/22(日) 10:17:32.59 ID:CAP_USER9
2018.07.22 04:00
http://japan.techinsight.jp/2018/07/ellis05050719.html
http://japan.techinsight.jp/wp-content/uploads/2018/07/ellis06170719.jpg

夫の浮気を知った妻は、夫よりもその浮気相手に復讐心を抱くことが多い。このほどオランダで、夫の浮気に気付いた妻が相手の女性に唐辛子ソースを使って復讐した。『Mirror』『The Sun』などが伝えている。

妻が夫の愛人へ怒りのあまり激辛唐辛子を使って復讐するという事件http://japan.techinsight.jp/2017/07/ellis07201249.htmlはベトナムから度々伝えられるが、このほどオランダで激辛ソースを使って夫の浮気相手に復讐した妻が逮捕された。
北ブラバント州ズンデルトに住むハリマは、夫が自分の友人と5年以上も浮気をしていたことに気付いた。夫の電話からメッセージを盗み見たハリマは激怒し、隣人に協力を得て夫の愛人に復讐を試みた。
あれこれと口実を作って自宅に夫の浮気相手を誘ったハリマは、隣人と一緒に女性を縛り付け、Sambal(サンバル)という多種類の唐辛子を混ぜて作られたインドネシアの激辛ソースを女性の陰部へ塗り込んだ。さらに女性の髪を丸坊主にし、殴るなどの暴行を加えた。

逮捕・起訴されたハリマは法廷で「夫とは離婚したかったが予期せぬ妊娠をし、出産してまだ小さい子供たちがいる。母に言われたので、夫にはもう一度チャンスを与えることにする。夫のことは許すが、されたことは決して忘れない」と述べた。ハリマが夫の浮気中に妊娠したのかどうかは定かではない。
女性への暴行を認めたハリマには、「女性を怯えさせ侮辱した」と判事に糾弾され、160日間の懲役刑および120時間の地域奉仕活動、心理学者の診察を受けることに加え被害者への7,000ユーロ(約915,000円)の損害賠償支払い命令が下された。また、ハリマの犯行に加担した隣人にも3か月の懲役刑が命じられた。

このニュースを知った人からは、「一番悪いのは、夫なのになんで夫に復讐しないの」「でも浮気相手も妻の友人だったんでしょう? これぐらいされて当然」「夫も浮気相手の女も同じレベルで責められるべきだよね」「浮気相手の女も妻を5年間騙して友人のフリをしてたってことでしょ? 信じられない神経だわ」「女性を怒らせたら怖い。それだけだ」といった声があがっている。

4: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:19:29.60 ID:fIWRfI950
>>1  

■自己愛性人格障害は脳内変換で都合よく解釈する■

自己愛性人格障害の方は、状況によって過去の自分の行いを忘れ去っていたり、人がやったことをさも自分がやったことのように語ったりすることがあります。

この時、彼らの中では何が起きているのでしょうか。

【自己愛性人格障害は現実を改ざんする】

自己愛性人格障害の方が、過去の出来事について現実とは違うこと言ったり、やったことを忘れていたりする場合、本人は嘘をついているという自覚はないかもしれません。

自己愛性人格障害の方は、自分の非を認めることができません。自分に非があるようなことがあると、それから逃げ出そうという行動をします。

その1つがいわゆる脳内変換なのです。例えば、自分の過去の行いから何か悪いことが起こった場合、他の人がその行動をしたことにします。また、受け入れがたい羞恥や屈辱を感じた時のことは、何か賞賛されたような過去に書き換わります。

この場合、ひどい方になると、現実に起こった方、つまり真実を本当に忘れてしまったりするのです。

【自己愛性人格障害の脳内変換】

自己愛性人格障害は前述のように、自分に都合の悪い過去は消去したり、別の記憶に書き換えたりと脳内変換をして、自分を保とう、守ろうとします。

ですから、過去のことを責めたりしても、あまり意味はありません。彼らの中では、それはなかったことになっているからです。

しかし、人にされた嫌なことなどは、しつこく覚えていることも多く、それを使って他人を責め立てたりします。
 
そして何が厄介かというと、その人にされた事実すら捻じ曲げたり、おおげさにしたりして、自分がどれだけ被害をこうむったかというアピールをします。つまり、ここでも脳内変換が行なわれているのです。
 
http://www.jikoaitaishohou.net/entry227.html

  

34: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 11:00:05.17 ID:TKF9PGS20
>>1
> Sambal(サンバル)という多種類の唐辛子を混ぜて作られたインドネシアの激辛ソースを女性の陰部へ塗り込んだ。

((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

2: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:18:18.08 ID:iMAxnEL20
そういう性格なら浮気されて当然

19: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:29:11.54 ID:ECSHP4uX0
>>2
夫も復讐されて当然

5: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:20:40.97 ID:MEjjOzRg0
激辛ソースを食べさせるのか?と思いきや、そんな使い方をするとは

6: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:21:29.06 ID:EwEJwBfF0
デスソースをまんこに塗られるとどうなるの?

経験者の人教えて

10: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:23:04.00 ID:hHKaqJtJ0
>>6
タマにキンカン塗るような感じじゃない?
1/12くらいの痛さだろうけど

17: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:27:42.51 ID:6Tax7RNn0
>>10
デスソースってタバスコの50倍~200倍くらいの辛さだぞ
皮膚に付いても炎症を起こす

指に塗って肛門に挿入してみればわかるかもな

30: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:52:11.23 ID:a8yjSVmB0
>>17
俺はお前を許さない

33: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:59:40.55 ID:oeT6khuy0
>>30
やったのかwww

31: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:52:16.03 ID:ppBDXetv0
>>6
唐辛子だとヒリヒリして3日はトイレが痛かった

7: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:21:49.15 ID:W6co/AIa0
寝取られた男は浮気した彼女を憎む
寝取られた女は浮気相手の女を憎む
これ不思議なことに全世界共通

28: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 10:50:32.74 ID:8yK7oS6m0
>>7
浮気相手のちんこチョッキンした慶大生の事件忘れたか

35: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 11:00:36.75 ID:Vw0waq400
丸坊主、フランスでのナチ慰安婦への魔女狩り報復だったな。
髪は女性の誇りとしての侮辱なのか?
それとも、
短い縮れ毛の黒人奴隷と同じとしての侮辱だったのか?
アジア圏で顕著な例が見えない事を考えると、黒人奴隷の方が強い。

36: 名無しさん@1周年 2018/07/22(日) 11:00:50.63 ID:7X24ADks0
激辛食べたあとウンコすると肛門がヒリヒリする


引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1532222252/