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【悲報】甲子園の熱中症対策のために室内練習場に大型ヒーターをつけて高温の中で練習させる

1: Ψ 2018/08/01(水) 15:31:45.66 ID:iXtne0mu
 日本高野連では毎試合、熱中症を含めた選手の健康全般に対応するため、12人ほどの理学療法士を待機させている。
大会前にはチームの指導者に対し、甲子園での熱中症の事例などを説明し、水分補給の徹底を呼びかけている。
日本高野連の井本亘事業課長は「試合に集中し過ぎて水分を取り忘れる選手がいるので、ベンチにいる選手が積極的に渡すように指導をお願いしている」と説明する。

 チームの暑さ対策で多いのが、グラウンドコートを着てのランニング。厚着をすることで、暑さに体を慣れさせるのが目的だ。
北国から出場する北海(南北海道)は、甲子園入りする前の1週間、室内練習場で大型ヒーターをつけて高温の中で練習をした。
個別の取り組みでは、京都翔英のエース・滝野は昨夏、暑さでバテたことから、今年は夏前から毎週3回、サウナに通った。「京都大会で暑さは問題なかった」と効果を強調する。
https://mainichi.jp/koshien/articles/20160806/k00/00m/050/012000c

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