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「小室圭さんを弁護士にしてみせる」フォーダム大学が威信をかけて個別特訓特別授業

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2018/09/14(金) 21:54:07.30 ID:IjsxA6lV0 BE:292723191-PLT(19081)
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「ニューヨークの弁護士試験は、全米の中でも難関で、現地で法律を学んだアメリカ人でも
合格率は3割に満たない。評判を聞く限り、小室さんには難しいでしょう」(宮内庁関係者)

「フォーダム大学は“小室さんを立派な弁護士に育てる”とかなり本気のようです」と言うのは、外務省関係者だ。
「入学前、大学が公式サイトに掲載した《日本のプリンセス・マコのフィアンセであるケイ・コムロ》
という文言こそ、宮内庁からの説明で削除しましたが、ふたりの《結婚の計画》という言葉は残したままです。
というのも、皇室や王室がないアメリカでは、“ロイヤル”は非常に価値が高い。
“ロイヤル”の留学先に選ばれるのは非常に名誉なことで、大学はそれを宣伝材料にし、
学生や寄付金を集めたいと考えているはずです」

だからこそ、フォーダム大学は「3年間でおよそ2000万円」とされる授業料を免除する
「マーティン奨学金」に小室さんを選んだという。なお、200人ほどの留学生からたった1人しか選ばれない。

「日本の弁護士でもなく、そもそも大学で専門的に法律の勉強をしたこともない、
パラリーガルという“事務員”の小室さんを、難関のニューヨーク州の弁護士試験に合格させたら、
フォーダム大学は“すごい大学だ”と全米に名前を轟かせるでしょう。
その一方で、“ロイヤル”を合格させられなかったら、それこそ沽券にかかわります。

何がなんでも試験を突破させたい大学は、小室さんだけに、他の留学生にはつけていない
『特別教授』を用意するようです。講義室での授業だけではなく、
マンツーマンの個別授業も行って、徹底的に面倒を見るようですよ」(前出・外務省関係者)
大学が威信をかけて“個別特訓”までするのだから、小室さんにも充分に合格のチャンスがあるはずだ。

小室さんには日本で弁護士を目指す道もあったが、最低でも法科大学院に3年通わねばならず、
その先には司法試験がある。日本では小室さんに“授業料全額無料”にしてくれる学校はないだろう。
そう考えると、“ロイヤル”という強力な印籠を使えて、VIP待遇を受けられるアメリカの方が
──そんな天秤も働いたのかもしれない。
https://www.news-postseven.com/archives/20180914_761203.html

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